コラム一覧 :今、感じていること

1件~15件(247件)

過去の15件

メリットは何ですか?

例えば、何かに入会するにしても、購入するにしてもほとんどの方が気にするところメリットそんな名前のシャンプーとかもありました昔のキャッチは「ふけかゆみに効く」メリット今考えれば効果は別としてドストレートです。さて、昨日久しぶりに業界の集まりの中でもメリッ... 続きを読む

今、感じていること

2016-11-23

おもしろそうな勉強会の通知

イメージ

興味深い内容イオンは敵ではない。寺院のパートナー。葬儀社じゃないけど気になる(笑) 続きを読む

今、感じていること

2016-11-21

神奈川県優秀技能者として表彰されました

イメージ

県の技能者表彰には3種類あり青年優秀技能者(30歳まで)優秀技能者卓越技能者(県の名工)があり真ん中のものを今回いただきました。今年は優秀は県内で全体で65名石工は2名ということになりました。資格はあっても推薦団体で選ばれないとその先の審査まで... 続きを読む

今、感じていること

2016-11-16

ペット用墓石販売の検討

ペット用の墓石やメモリアルグッズの開発及び優れた商品の開発をしようと思います。ペット墓地の販売はしていないのであくまでも自宅安置、内外で使えるものを検討していきます。先日も優れた商材の提案が来ました。それとあわせて弊社のオリジナルも作れたら面白いということになりま... 続きを読む

今、感じていること

2016-11-12

業界の常識だけど、そのせいぜい1割くらいしか消費者は理解していない

どこの業界でもおそらくそんなに変わらないと思いますが自分の業界、石材業界に関する常識的なことを消費者がどのくらい理解しているのか?1割と書きましたがそれでも多いかもしれませんえ~~~という声も聞こえてきますが実際にお墓を今買おうと思っている方の認知はこんな時代で... 続きを読む

今、感じていること

2016-10-24

石に対する色の記憶は人それぞれ

よくある話なのですがお客様のお伝えしてきたイメージをそのままメモして墓地に行くといろんなことがおこります。結構の確率で迷子になったりします(笑)特に石の色の記憶はあいまいで石屋でいうところの白と黒のイメージもお客様にとっては違う色だったりします。黒みかげを白とい... 続きを読む

今、感じていること

2016-10-06

エンディング産業展2016 そもそも  そしてまとめ

 「生」と「死」の2面性のなかで 生きている間、今あるお金でどう生き抜いていくか。死んだあと、自分はどうありたいのかという主人公は「私」で組み立てられていた。「私」に関する誰かに迷惑をかけない仕組みの商材が多かった。その「私」を支える第3者である事業者の仕... 続きを読む

今、感じていること

2016-08-31

エンディング産業展2016 ちょっと感じたこんなこと 消費者は?

隔世遺伝という言葉があります。おじいちゃんから孫に同じような特徴が現れるといったこと。今の若い世代は「ゆとり」(ゆとり教育を受けた世代)から「さとり」へと移行していると言われます。これはある程度大人が作った「教育制度の弊害」とか言われちゃったりもするんですが・・・... 続きを読む

今、感じていること

2016-08-30

エンディング産業展2016 私が見た個別テーマ 見守り

 エンディングとはどこを指す? 終活という言葉は終わりに対する活動と単純に認識できるが「エンディング」とカタカナになっただけでどの部分を指すのかがまずわからなくなった。ingが付いているから進行形で終活と同じ要素とみるのが正しいのだろうけどより「死」に近いところではな... 続きを読む

今、感じていること

2016-08-29

エンディング産業展2016 一般来場者は何を見たのだろうか?

エンディング産業一般の方から見るとこの言葉はある意味意味不明かもしれない?展示会のなかに入ってみるともっと意味不明だったかもしれない。今回はあるていどのテーマ分けしたゾーンがあったにしても、テーマの中にいる人たちは価格帯の見せ方は消費者向けにしていた部分はあるかも... 続きを読む

今、感じていること

2016-08-28

エンディング産業展 気になったモノ・コト(大枠の話・個別は改めて)

さて、エンディング産業展の2回目に行ってみて感じたことほかを書いてみます。同様のイベントなどもそうなのですが、今までは比較的エンディングノートなどの「とっかかりツール」が多かったように思えたのですが今回に関してはそれぞれの業種の中でも少しぬきんでて提案をしようという方が... 続きを読む

今、感じていること

2016-08-26

エンディング産業展の案内が毎日あちこちから。

毎日どこかしらの出展者~招待券が届きます。すでに10社を越えました。さて中を見てみると昨年とは打って変わり石材業者の出店が多いのに気が付きました。併せて、お骨の行先ビジネスもエンディング産業展は基本的に「C」つまり消費者向けにイベントを組んでいるといわれていまし... 続きを読む

今、感じていること

2016-08-01

7月はなんだか追われ続け。明日は組合のお仕事で締めくくり

今日明日とパシフィコ横浜で行われているかながわ仕事体験フェスタというものがあります。本日は仕事をしていましたので明日、組合で所属する横須賀三浦建設協会のお手伝いに行く予定です。朝から、現場引き渡しなどもあるのでどのタイミングで行けるかも定かではないので。顔... 続きを読む

今、感じていること

2016-07-30

石屋サン あるある(笑) 同時期に同じ苗字の方の仕事が集中する

 不思議ですがよくあります この3か月はなぜか石井さんがとても多くお墓に限らず、交通事故で被害にあった門柱のかたも石井さんみたいな感じです。同じ寺院でならそれもありですが、案外みんな違う場所なのにそんなことがおこります。で、過去にもちょっとそんなことをしたことが... 続きを読む

今、感じていること

2016-07-14

フューネラルビジネスフェアのセミナーで「石屋の消える日」というのがあったけど

昨日の記事の中に書きましたが「石屋の消える日」というセミナーがありました。参加はしませんでしたが講師は石材産業協会の広報委員長ということは・・・・ここからは出ていない私が推理をするコーナーです。広報をする立場の方がこのタイトルということはまず業界に警鐘... 続きを読む

今、感じていること

2016-07-07

1件~15件(247件)

過去の15件

RSS
お客様の声
アンケート お墓

横須賀市営墓地に建墓したT様より声をいただきました。社員の子供とお客様のお孫さんの交流から今回の出会いはありました。一つ一つのつながりを大切にしていき...

サービス・商品

社会情勢の変化、少子化や移動する社会などの影響もありお墓を維持管理することがたやすくない時代となりました。その中で「墓じまい」という今まではそれほど向き合...

 
このプロの紹介記事
株式会社大橋石材店 大橋理宏さん

石のある暮らしを提案する、地域密着型の石材店(1/3)

 1967年に横須賀で創業して以来、地域に根付き、信頼の技術を提供している大橋石材店。代表取締役の大橋理宏さんは、暮らしの中にも石を取り入れてほしいと語ります。 「心を豊かにする『石のある暮らし』を提案しています。石材店というと墓石加工や...

大橋理宏プロに相談してみよう!

朝日新聞 マイベストプロ

神奈川で墓石の事前相談と終活相談のできる石材店

会社名 : 株式会社大橋石材店
住所 : 神奈川県横須賀市平作1-12-10 [地図]
工場:神奈川県横須賀市森崎1-19-11
TEL : 046-852-3970

プロへのお問い合わせ

マイベストプロを見たと言うとスムーズです

046-852-3970

勧誘を目的とした営業行為の上記電話番号によるお問合せはお断りしております。

大橋理宏(おおはしまさひろ)

株式会社大橋石材店

アクセスマップ

このプロにメールで問い合わせる このプロに資料を請求する
プロのおすすめコラム
お墓の解体、そのお墓の行く先は 横須賀市営墓地他

さて横須賀でも返還という名のお墓の解体がいよいよ始まろうとしています。昨夜石材組合がありましたが各社の...

[ 良くある質問 ]

墓地返還って何するの 横須賀市営墓地他

さて、横須賀市営墓地含めていまお墓の返還は結構多いです。改葬といったり墓じまいといったり表現するのも同...

[ 良くある質問 ]

横須賀市営墓地永代供養と墓地返還工事について

12月5日に開始された墓地保有で今回の永代供養施設に改葬希望のかたの受け付けは初日に定数を越える仮申し込みがあ...

[ 永代供養 神奈川 横須賀 ]

2017年春彼岸までに工事を進めたい方へ お墓工事

大量な輸入材ありきのお墓の石弊社では今年は36%ほど国内産国内加工他インド加工も20%程度ありまし...

[ お墓を作ろう ]

お骨の行く先2016 樹木葬はどんなふうになってきているのか

数年前、都営霊園で騒ぎになった樹林墓というのがありました。抽選の場面がニュースで踊るあのあたりから...

[ お骨の行く先2016 ]

コラム一覧を見る

スマホで見る

モバイルQRコード このプロの紹介ページはスマートフォンでもご覧いただけます。 バーコード読み取り機能で、左の二次元バーコードを読み取ってください。

ページの先頭へ