中古ワンルームマンション投資専門の不動産業者
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プロTOP:後藤聡志プロのご紹介
年金だけでは不安な老後を、中古ワンルームマンション投資でサポート(1/3)

中古ワンルームマンション投資は、サラリーマン向けの資産運用法
銀行にお金を預けても金利が1%にも満たない現在、老後資金を確保するため、投資にチャレンジしたいという人も多いでしょう。中でも、ミドルリスク・ミドルリターンの投資として最近注目を集めているのが、首都圏の中古ワンルームマンション投資です。
横浜・馬車道駅近くにオフィスを構える「きらめき不動産」は、中古ワンルームマンション投資を専門に扱う会社。2008年創業の若い会社ですが、売主から受託された物件数は神奈川県トップクラスと、順調に業績を伸ばしています。
不動産投資に興味があった代表取締役の後藤聡志さんは、「どうせなら現場で勉強したい」と、中古マンション売買専門の会社に入社した後、きらめき不動産を設立しました。業者が安値でマンションを買い、高値で販売して売買益を得るという従来の流通ルートに疑問を持っていた後藤さん。きらめき不動産では物件を直接仕入れて販売することで、売主は高値で販売し、買主は安値で購入できる、双方にメリットがある仕組みを確立しました。
マンションの売買には、多額の資金が必要なイメージがあります。後藤さんは「横浜なら500万円前後、相模原や横須賀なら200万円台から購入できますよ」と言います。顧客のメーンは年収4~500万円くらいのサラリーマンで、住宅ローンの頭金や車の購入用に貯めていた資金で投資を始める人が多いそう。「投資を勉強した人が、いろいろな会社を比較した結果、当社を選んでくださるようです」ということで、実際に投資を始めた人のケースを教えてもらいました。<次ページへ続く>
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